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持田シーメンスメディカルシステム株式会社は2007年10月に出資比率の変更により、シーメンス社との関係を一層強固なものとし、日本の超音波画像診断装置ユーザー様並びに患者様に貢献できる機器及びソリューションを提供する体制を整え、新たな出発をいたしました。 シーメンス社はこの10月に創業160年を迎えましたが、江戸時代末期には日本初となる電信機を徳川慶喜に献上し、明治初頭には東京帝国大学に国内初となるX線診断装置を納入しています。明治時代に東京事務所を開設して以来120年に亘って日本におけるビジネスを継続し、現在では売上高10兆円超、従業員約40万人のグループ企業に成長しています。 シーメンス社は世界トップクラスの医療機器事業をグループ事業三本柱の一つと位置づけ、トータルソリューションプロバイダーとして医療の質の向上並びに効率化につながる新製品及びソリューションを世界規模で提供することにより、積極的に医療に貢献することを目指しております。 是非この会社で、体に優しい検査装置として評価されている超音波画像診断装置を通して医療に貢献してみませんか。働く事による個人のスキルアップが図れ、働く場も日本ばかりでなく世界で活躍できる機会も開かれています。 患者さんの喜ぶ顔を見たい方、来てください。 |
| 会 社 名 | : | 持田シーメンスメディカルシステム株式会社 |
| 代表取締役CEO会長 | : | ホルガー クロッツ |
| 代表取締役COO社長 | : | 石井 秀一 |
| 本社所在地 | : | 東京都千代田区麹町5−3−3 麹町KSスクエア |
| 従 業 員 | : | 約130名 |
| 資 本 金 | : |
100百万円
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