株式会社新日本科学
    新日本科学は1957年に国内初の医薬品開発受託研究機関として鹿児島市に誕生
    「前臨床受託事業」を主軸に確固たる事業基盤を築きつつ1993年には「臨床第T相試験」
    1997年には「薬物動態・分析受託事業」および「臨床第U・V相試験事業」(CRO事業)に2000年には「SMO事業」にと着々と事業領域を拡大展開してきました。
    新薬開発プロセス(創薬から臨床まで)を網羅的に受託できる価値連鎖を確立してきています。加えて近年、大学やバイオベンチャー等においてすぐれた技術や卓越した発想を持ち企業理念を共有できる研究者や企業と強調関係を構築し技術面と経営面から創薬や新技術の臨床応用あるいは事業化を支援する独自のビジネスモデルにも積極的に取り込んでいます。それから日本国内に留まらずグローバリゼーションをいち早く成し遂げ、欧米や中国に現地法人を設立、その総合力を世界に向けて発信しています。
    こうした取り組みはすべて次のミッションを果たすことに集約されます。
    “創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放することを絶対的な使命とします”
    ◇新日本科学5つの特徴
    1. SNBLは、前臨床試験受託における国内ナンバーワン企業です
    2. SNBLは、医薬品開発試験の全ステージを受託できる国内オンリーワン企業グループです
    3. SNBLは、着実に国際展開を実践しているグローバル企業グループです
    4. SNBLは、研究受託の領域を創薬の源流にまで拡張しているチャレンジャーです
    5. SNBLは、臨床医療を熟知したスペシャリスト集団です

    会 社 名 株式会社新日本科学
    創  業 1957年
    従 業 員 942名 (うち正社員 751名)
    資 本 金 53億9,105万円